2026年7月12日乗鞍岳 長野県側からは注意が必要
私の好きな場所の一つなんですけど、今回は結構大変でした。
乗鞍高原~乗鞍畳平シャトルバスで行くのですが、1ヵ月前予約出来るので予約してました。そして安心しきって詳しく見てなかった。これは反省点です。
バスに乗って初めて畳平まで行かないことを知りました。
どこで下ろされるの????めっちゃ不安
サマースキーしてる、大雪渓・肩の小屋口でした。
サマースキーしてる、大雪渓・肩の小屋口でした。
あるのはトイレだけ、休憩所も無い、お店も、自動販売機もない
行かれるかは注意が必要です
標高が高いので、寒いですし、風もあるので体感温度は寒いと思います。
居てる場所も無いし、15時のバスだったので、登りましたけど、すっごくしんどかったです。登山の予定が無かったので。。。
岐阜側からは、畳平まで行けるそうです。
ニュースを見ると
================================
県松本建設事務所は30日、落石のため県道乗鞍岳線の大雪渓・肩の小屋口バス停から乗鞍岳山頂までの区間(1・4キロ)を7月1日から当面の間、全面通行止めにすると発表した。
落石は県道の山側2か所で各約20メートルの幅で発生。一部は安全防護柵を突き破り、県道まで達しており、最大で数メートルの岩もあった。原因は不明だが大雨や地震の影響も考えられるという。27日から路上の除去作業を行い、30日までに作業を完了したが、防護柵の応急復旧が必要で、同事務所は通行可能となる時期は未定としている。
同区間は、7月1日から冬期通行止めがマイカー規制(三本滝から山頂)に切り替わる予定だった。
================================
現地で、開通いつ頃と聞くと、まだわからない、未定だそうです。
数名私たちと同じく、知らない方もいらっしゃいました。
もう少し案内が欲しかったです。
行かれるか方は、再度確認して行くことをお勧めします。
関連記事



